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2009年4月20日 (月)

かすみがうらマラソン 2009!無事完走

かすみがうらマラソン無事、完走してきました。救護ボランティアのお仕事もどうにか、ちゃんとできたと思います。

仲間たちとの参加で、楽しく過ごせましたが、久々のフルは、きつかったです。

では、がしがし書いていきますので、お時間ある方はお付き合いください。

 ★  ★  ★  ★  ★  ★  ★  ★  ★

花火の音とともに、拍手がわいた・・・、夏のような天気で、走る前から体温が上昇している。かすみがうらマラソン2009、今シーズン初の、そしてずいぶん久しぶりの私のフルマラソンがはじまった。

はじまって、すぐ思ったのは、カラダの重さ。食べすぎだろうか?今回は、距離走もスピード練習もして、いつになく万端なのに、カラダが重い。ちょっとスピードをあげようとすると、息がはあはあする。

きっと、気温のせいだ。暑さをカラダが拒絶しているのかしらん。

「曇りますように・・・」と祈るものの、空はそんな願いを無視して、これでもかと太陽を浴びせてくる。sun

5キロ地点についたときは、水が恋しくて仕方なかったけど、最初のエイドは、水が足りなかった。わたしの走ってる場所のせい?(人数が多いゾーン)だろうか・・・、今回ところどころで、「飲み物が間に合わない」また、かなり待ってからお水をもらう。そんな事態がつづいた。sad

最初の水にありつけたときは、すごく嬉しかったー。半分のんで、半分を頭からかける。暑さでぼーっとしちゃいそうだ。はー、しんどいsweat02

13キロすぎあたりで、ある男性ランナーがゼッケンをはずし、来た道を戻っているのを見かけた。そして、その姿をみて、大事なことを思い出し、はっとする!

わたし、今回のフルマラソンはミッションがあったのだ。

それは、「救護ボランティア」として、具合の悪い方のお手伝いをすること。また、声がけをすること。

今回、わたしのような救護ボランティアが200名参加したのだが、応募は500名。抽選で選ばれたのだから、しっかり任務をこなさないといけない。

そこで、すかさず、立ち止まり、男性に声をかけ、容態などを聞く。もう足が痛いので走れないこと、でも気分は悪くないので、10キロ地点の係員のところまで歩いて戻れることなどを確認。

大丈夫なことが確認できたら、走り出してOK。その繰り返し。一度やると「こういうもんなんだ」ってわかって、しゃがんでる人、コースアウトして横になってる人など、つぎつぎと声をかけた。

実際、ほとんどの人が、「大丈夫です」といって、すぐに元気な笑顔をみせてくれたけど、たまーには、嘔吐しちゃってる人、リタイアを希望する人などもいて、そういう場合は、係員の方をよんでくる。そして引き渡したら、わたしは、またコースに戻る。

声をかけたのが12-3人くらいいたかな?そして実際に係りの人を呼んだりしたのは、3人だけど、心配停止とか、そういう緊急な場面には出会いませんでした。

そんなわけで、ボランティアでロスした時間は、たいしたことなく、たぶん10分程度。なのに、今回はタイムが悪かった。ネットで5時間21分。しかも、ボランティア活動中と給水以外歩いてないんですよ・・・。おそっ。

何度もとまったりしたのと、この暑さのせいで、後半どんどん足が動かなくなっていった。走力がないのに、救護ボランティアなんて、やることにしちゃったのに、ちょっと後悔しつつ、でも走力がありすぎる人ばかりだと、速すぎて、ゆっくりペースで走る方のフォローもできないし、わたしで、よいのだよ・・・って思い直したり、まあ、とにかく心がおしゃべりになっていて、うるさいのなんの。

そして、ハーフをすぎたとき、まず、ぎょっとした。これで半分?

25キロ地点でひたすら思う!「次は、10マイルにしよう。他の大会もこれからはハーフマラソン専門にしよう。もうフルマラソンなんて出ない」

殆ど、泣きweepが入ってます。残り17キロって思った時点で、走るのやめたいなーって思う。でもそんな時に、具合が悪そうなランナーをみかけ、声をかけると、彼らは「大丈夫です」といって、走りはじめたりする。

そんな姿をみてたら、励まされ、自分もがんばれた。

なんか、救護とかいって、声をかけたりすることで、自分も刺激をうけて、走れたのかもしれない。自分がたすけられてるのかも・・・。

結局、わたしが一番元気だった時って、誰かに声をかけてるときだった。

1人で走ってるときは、本当に、「辛い!」としか思わなかった。だけど、こんな鈍足ランナーにもあたたかい声援をおくってくれる人、あと水がなければ、私設ボランティアの方々がお水やお茶をくれたりして、たすけてくれる。

太鼓をたたいて励ましてくれたり、暑い中、距離表示のプラカードをもって立ってくれてる人だっている。

だけど、だけど・・・・、足は痛い。

30キロをすぎたとき、ウエストポーチにしまっておいた、「梅干」を食べようかと思ったけど、これは、35キロのご褒美にしようと、ぐっと我慢。

足は痛いし、カラダはぼろぼろだけど、冷静になって、自分のカラダにきいてみる。

「3年前初青梅の30キロのときと、比べて、今、足、どう?」(←死ぬほど痛かった記憶がある)

「去年夏、遭難?しかけた沢登の時と比べて、体調はどう?」(←死ぬかと思った)

辛かった過去の状況を思い出すことで、全く今の状況がマシに思えてくる。沢登の事件は本当に辛かったので、あれに比べればまし。命の保証もあるもの。そうだ、一歩一歩、とにかく足を前へだそう。走ればいいんだもん、ただそれだけだもの。

でも、またちょっとすると、弱虫の自分登場!

先月200キロ走ったのに、どうして、こんなに辛いの?ちゃんと練習したのに、なんでフルマラソンって、きびしいのだろう。

とりあえず、走れ、はしれ。と自分で自分にはっぱをかける。ぼーっとしてると、「歩きたい」って悪魔の声がささやくけど、それに、NOをだして、走る。涙がでそうになる。なんだかわけもなく、つらくって・・・。

けど、そんな時に限って、ちょっと具合が悪そうな人がいたりして、おお!しっかりしなきゃって、思う。

「救護ボランティアですけど、具合大丈夫ですか?」そういって、声にだすことで、そうそう、わたしは救護ボランティア、と自覚しなおして、背筋を伸ばし、一歩をだす。

35キロすぎ、本当はここからが一番つらいのかもしれないけれど、あと7キロって思った時点で、少し、気持ちが軽くなった。あとちょっとでみんなに会える!

今回、10マイルに多くの友人が参加。フルには数名参加したけれど、お友達のチカちゃんが、フルマラソン参加メンバー用に、手作りの応援幕を用意してくれたのだ。しかも名前入り。

さらに、青空宴会用に、料理も準備してくれている。

でも、それはフルマラソンを頑張って走った私たちのためであるから、やはりフルマラソンはきちっと完走しなきゃ。それに、今からだと、一番速いのは、どうやったって、走って帰ること!

けど、最初は、4時間半には戻るよ!なんていってたので、見過ごしたと思って、待ってないだろうなー・・・って思った。

なので、ゴール後、会おうと思ってた。

そして、最後は、あと、3キロ、あと2キロとカウントダウンしながら、がんばらなきゃと思って走ってたら、残り1キロちょっとのところで、チカちゃんと三谷君に会って、手をふり近寄ったら、涙がとまらなくなってしまった。

今まで、自分ではっぱをかけ、気持ちを無理矢理ふるいたたせていたのの反動がでてしまったのか。本当に、子どもみたいに、わんわん泣いてしまった。

いろんな方から応援されるのも嬉しいけど、仲良しの顔をみたから、しかも急にでてきたから、もう涙しかでてこなかった。これ、何涙なんだろう?うれしなき?かなしなき?

わからないけど、ほっとして泣いてるのは、たしか。

前にいた、ランナーの男性が、わたしが、小学生みたいに泣くから、驚いてふりむき、しかも、笑われてしまった。catface

だけど、もう、コントロールできなくて、二人の顔みたら、わんわん泣いちゃった。そういえば、初マラソンで湘南を走ったときも、二人が応援にきてくれたのだ。

「走るのやめたいと思ったけど、みんなが待っててくれると思ったから走ったよー」

「救護ボランティアもしながら、走ったよー。わたし」

そんな報告をしながら、ぐずぐず泣く私に、二人はゴールまで伴走してくれた。「あと、ちょっと」「あと、ちょっと」といいながら・・・。

最後の1キロは、救護ボランティアとしてがんばらなきゃって思ってた、緊張感もなくなり、いつもの仲間に甘えてる泣き虫女になってました。ゴールして他のみんなが待つ場所へつく頃には、なきやみましたけどね。

その後、一番遅れて、青空宴会に参加しました。みなのタイムをきいたら、一番速いSさんが、315をきってました。しかも来週はウルトラに参加するという・・・。

宴会は、千鶴子さん、ちかちゃんのお料理、また買出しにいってくれたよしこちゃんたちのおかげで、超豪華。焼きたて餃子に、本格鶏がらスープのラーメン、卵焼き、チキン、お稲荷さん、お肉料理、などなど、なんだか豪華で、ビール片手に楽しくいただきました。

みんな、待たせてごめんよ。楽しかったです。ありがとう★

Photo

↑これが、御手製の垂れ幕です。この写真じゃわかりずらいけど、文字がチェックの生地になってて、かわいいのです。

あんなに走りたくないって思ったばかりなのに、2次会では、「次のフルなにでるー?」ってみんなにきいてました。「今度は、涼しい時期にしよう!そうしたら、私、速いよ・・・」なんて、酔っ払って、好き勝っていっておりましたけど、今回もいろんな意味で、よい経験ができました。

そして、今後はどの大会でも救護ボランティアでなくなたって、具合悪そうな人がいたら、声をかけようって思いました!

明日は、写真を中心にアップします。長文で失礼しました。

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コメント

もしかしてナースの格好をしていました?
身長はあまり高くないですか?
私、声かけられて、「大丈夫です」と言った一人かも。

投稿: とだひ | 2009年4月20日 (月) 08時12分

肝心要なことを書くのを忘れました。
ボランティア、ありがとうございます。
そしてお疲れ様でした。
素敵なレースになりましたね。

投稿: とだひ | 2009年4月20日 (月) 08時14分

本当におつかれさまでした!
完走おめでとうございます!

なんだかわけもなく、つらくって・・・。

ホント、そうですよね。
ブログ読んでて私もまた、わけもなく辛かったことを思いだし、
泣いてしまいました。ゆっくり体を休めてください。
十分に休息をとって、完走祝い!しましょ―――!!!

投稿: toya | 2009年4月20日 (月) 11時44分

祝完走&エイドランお疲れさま!!
去年かすみがうらでフルデビューして
1年走ってこれたのも
かすみがうらでBOOOやMOGUさんが
待ってくれてたからでした。
あれがなかったら今私走ってないよ。

そんなで今回はフルチームをお向かいできて
よかったわ〜
恩返しできました。
(でもSさん帰ってきた時は肉焼いてて
お迎えできなった…笑)

投稿: チカコ | 2009年4月20日 (月) 12時00分

おめでとうございます。
ほんでもってお疲れさまでした。いや、ご苦労さまでした。
リタイアしそうになっている人に声をかけることで、
逆に気持ちを支えてもらっていたんですね。
私は経験がないけど、いい参加の仕方だなーって感じました。

投稿: まこと | 2009年4月20日 (月) 13時11分

昨日はありがとー!!救護ボランティアお疲れ様。頭が下がります。。。私もレース中は前回フルのNAHAより5倍くらい辛くて、泣きそうでした。でもゴールしたらいい思い出になってしまった。ポジティブすぎ?ってかバカ?でもほんとにみんなが待っててくれたから走りきれたような気がする・・・。

投稿: ごつ | 2009年4月20日 (月) 19時09分

【とだひさん】ナースの格好はしてませんcoldsweats01背は160センチ以上あります。
救護ボランティアは全部で200人いたそうなんで、たぶん別の方じゃないかなー?
あまり助けられなかったけど、最後のほうが自分が救護されないように必死でした・・・。とだひさんこそ、おつかれさまでした。

【toyaちゃん】タイムは遅いけど、疲労がいつもより、うーんと少ないのよね。痛みがないし!タイムではなく、疲労ではかると、わたし進化したらしい。
・・・って超ポジティブシンキング?また一緒にはしろう。

【チカコ】いろいろとありがとー★Sさん帰ってくるの速すぎだもんね。またみんなで大会いこうね。青空宴会たのしかった。そしておいしかったー、ごちそうさまでした。

【ごっちゃん】わたしも2度と走らないって思ったけど、上野の飲み屋では、次なにでるー?ってなってたもん、同じ、同じ。また一緒にはしろうね。

投稿: 白滝 | 2009年4月20日 (月) 22時41分

お疲れ様でした。かすみがうらも2週間くらい、開催時期早ければ暑さを感じないのでしょうが、そうすると花見シーズンと重なるので無理なんでしょうね。気温が20Cを超えると、飲む水以外にかける水に使う分、給水の量が不足ちがちになるので、ウオーターローデングや、あまり前のランナーと間隔を詰めず走ることで、スタッフが水をコップに注ぐ余裕を与えてあげるなど、出る側の工夫と、給水の用意を主催者側が余分に確保する心がけもほしいです

投稿: 山中鹿次 | 2009年4月20日 (月) 23時46分

おつかれさまでした。
臨場感の伝わる文章で、こちらまで胸が熱くなりました。

本当に暑い日でしたね。
東日本国際親善マラソンの相模原でも、コース脇でうずくまるランナーが結構いましたよ。

暑い日に汗をだらだら流して走るのって好きです。

投稿: こんちぬ | 2009年4月21日 (火) 00時05分

救護ボランティアしながらのラン、
お疲れさまでした!
声をかけられただけで、安心して元気づけられた
ランナーの方もたくさんいたでしょうね。
白衣は着てなかったけど、その人たちには
きっと“白衣の天使”に見えたんですよ!
stepさんの白衣姿、想像すると
五反田あたりの秘密クラブの人みたいですけど(笑)。
ちなみに、行ったことないですよ!!

投稿: s from zazie | 2009年4月21日 (火) 00時55分

完走お疲れさまでした〜しかも救護ボランティアもやってたなんてすごいです!あの暑い中では大変だったでしょう・・・

それにしても

フルを走っていると涙腺ってゆるくなりますね、なぜか(笑)

投稿: ジェイ | 2009年4月21日 (火) 01時15分

かすみがうらお疲れさまでした。
各地で暑かったですね。
またゆっくりとボランティアの話も教えて下さい。
さあ、次は何に出る?(^^)/

投稿: どらら | 2009年4月21日 (火) 01時50分

【山中さま】人が多すぎたのと、暑かったので、水はおいつかなかったんでしょうね。けど、私設ボランティアの方もいて、たすかりました。
給水さえスムースなら、もうパーフェクトな大会です。

【こんちぬさん】わたしは、熱中症体質?カラダの熱が逃げないタイプなんで、夏のランニングは本当に苦手です。ウォーターローディングもしっかりできてなかった気がする。この夏は、体質改善できるといいなー

【s from zazieさん】白衣着てはしろうかなー。でもマラソンで白衣きたら、救命処置とか求められそうですよね。しかも助けられなかったら、バツが悪いことないです。happy02
今度、秘密クラブの話、おしえてくださいねー

【ジェイさん】もー、あほみたいに、泣いてしまいましたよ。

【どららさん】次は、しばらく取材ランが、連続で走ってます。とくに5月は、どらら夫妻に負けないくらい、レースいきますよー。

投稿: 白滝 | 2009年4月21日 (火) 09時21分

救護ボランティアしながらの完走!!
お疲れ様でした。感動しました~♪

フルってほんとキツイんでしょうね。(私はまだ未経験)
わたしなんてハーフでも泣き言言っちゃいますから^^;
白滝さんの次のフルも楽しみにしています♪

素敵な42.195キロでした~!感動をありがとうございました。


投稿: maron | 2009年4月21日 (火) 11時08分

青空宴会楽しかったね!
マジ飲みすぎたよ(笑)
10マイルじゃ物足りなかったから
来年はフルだね
ってマジで・・・

完走本当にお疲れ様でした!

投稿: Helen | 2009年4月21日 (火) 20時35分

【maronさん】こんにちは。わたしのフルマラソンは、もう自己満足の世界ですから・・・。
maronさんならもっと速く、かっこよく走れますよー

【Helen】青空宴会は天国だったねー、本当よっぱらった。でもHelenはよってる方が、やさしいから、よってて、いいんじゃないのー??
また一緒にレースでようぜ。あと、新居に遊びにいくねー。

投稿: 白滝 | 2009年4月22日 (水) 00時10分

はじめまして(^0^* )
救護ボランティアランお疲れ様でした。
私も当日、救護で~同じような時間でゴールしました。
たぶん↑でどだひさんがおっしゃってるナース救護は私のことです(〃 ̄ω ̄)

後半は倒れてる人多かったですね(汗)
3度目のフルで救護ボランティアという状況になり、自分のタイムなんて全く関係なくなりました( ̄∇ ̄;)
でも忘れられないレースになりました☆

投稿: チェリー | 2009年4月23日 (木) 05時15分

【チェリーさん】はじめまして。すごい!とだひさんのナースさんの正体がここで、わかるとは!!

チェリーさんのブログをよむと、わたしなんて、まだまだです。しっかり救護されてましたね。
またどこかのレースでお会いしたいです。

投稿: 白滝 | 2009年4月23日 (木) 11時07分

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